アレルギー体質の方に多いといわれる花粉症。春先は特に辛い季節です。外出時にマスクは必需品という方も少なくないと思いますが、実は花粉が舞っているのは室外だけではないのです。

 

というのも、外出した際に衣服に付着した花粉を、そのまま室内に運んでしまっているのです。

 

しかし、花粉は目に見えるほど大きくないので付着しても気付くことができません。そこで“付着させない方法”を考えた末に生まれた商品が、「antibo花粉抗体スプレー」になります。

 

antibo花粉抗体スプレーの効果

花粉対策のために毎日つけているマスクの表面には、たくさんの花粉が所狭しと付着しています。花粉は水分で割れる性質をもっていて、割れてしまうと中から花粉よりも小さな微粒子の数々が放出されます。

 

この微粒子は飛び回っている花粉よりも厄介で目のかゆみや充血させます。花粉対策のためのマスクが、花粉をさらに活発化させてしまっていることがあるのです。

 

しかし、付着した花粉を払い落すことは困難で、マスクはもちろん、衣服を払っても半分以上の花粉は落とせていません。そこでantiboの登場です。

 

Antiboの使い方

Antiboは軽くスプレーするだけで6兆個以上の抗体が花粉を包囲し、約99%の花粉を除去することができます。正確には不活性化させることができます。

 

花粉は元気に飛び回っている間は活性化しています。このantiboスプレーを噴射することで花粉の活性化にストップをかけて飛び回るのを防ぎます。

 

マスクや衣服、お持ちのバックやお子様のヌイグルミ、ありとあらゆる物への付着を防ぎます。アレルギー体質の方向けというのもあり、ノンアルコールです。

 

また、ダチョウの卵から生成されていますが、アレルゲン・パッチテストにおいてアレルゲン反応は一切でていないことが証明されています。年齢問わず安心してご使用になれます。

 

2016年の花粉の量について

花粉の代表といえば“スギ花粉”です。毎年のように花粉量は増え続け2016年では、多いといわれていた昨年の約3倍にも及ぶというのです。

 

花粉症は誰しもが罹っておかしくないアレルギー疾患のひとつです。勘違いしている方が多いのですが、花粉症は去年ならなかったから今年もならない。

 

逆に、今年なったから来年もなる。といったわけではありません。これは体の調子にもよるのでしょうし、花粉量にも関わってくるかと思います。

 

特に花粉量の多い今年は花粉症に悩まされる方も増えることが予測されますので、今のうちにしっかり防御しましょう。

 

antiboの最安値公式サイト

 

 

antibo花粉抗体スプレーの口コミ

花粉症の薬を飲み続けていた20代女性の口コミ

「私は昔からアレルギー体質なのか、花粉症に悩まされ続けていました。毎年のごとくこの時期になると花粉にやられるので病院に通っては薬を処方してもらう日々が続いていました。

花粉症の薬は毎日飲まないと効きませんので、1日2回毎食後に飲んでいました。確かに効きますが、薬ばかり飲むことに抵抗があり、他の方法を探していました。

そんなときantiboの存在を知人から聞いて試してみることにしたのです。衣服はもちろんのこと、バッグにも吹きかけています。

小さくてポケットに忍ばせることができるので営業の多い私には大変重宝しています。止まらなかったクシャミ鼻水も気付けばピタッと止んでいました。

今はリピート3回目ですが、とにかくいろんな箇所に吹きかけています。高い位置から低い位置まで、ありとあらゆる場所に拭きかけては花粉ゼロの部屋を目指しています。」

 

 

目の痒みや鼻のムズムズ感で仕事に集中できなかった40代男性の口コミ

「最近まで花粉症とは無縁だったのですが、引っ越して土地が変わったからなのか花粉症に罹りました最初は目の痒みから始まって、鼻水、充血といった症状も一緒に起き始めたので、仕事どころではなくなっていました。

マスクは着用していたいのですが、あまり効果はなく、それどころかもっと酷くなってきている気がすると友人に話したところ、このantiboを紹介されました。最初は半信半疑で始めたのですが、仕事上スーツを着る機会が多いのでスーツはもちろん、持ち物やハンカチにも付けています。

あとやはり、なんといってもお勧めなのはマスクですね。

マスクの表面にかけることで花粉の動きが止まると聞いて早速試したところ効果絶大です。花粉の変化が肉眼で見えないのが残念ですが充血も治まり、鼻水も落ち着きました。antiboのおかげで仕事にも集中できるようになりました。」

 

 

花粉症で夜も満足に眠れなかった40代女性の口コミ

「花粉症で一番つらかったのは夜でした。窓も全部閉めて花粉が一切入らないようにしていたのですが、毎晩クシャミが止まらず熟睡できない日々を過ごしていました。

同僚から花粉は窓から入ってくるより持ち帰ることのほうが多いという話を聞きました。そのときにantiboを紹介してもらって購入を決意しました。

antiboは衣服だけじゃなく、マスクにも吹きかけることが肝心と教えてもらった通りにしていたら、ある晩ぐっすり眠れたんです。くしゃみで起きることもなく安眠できました。

翌朝のグズグズ感もなく、スッキリ爽快でした。Antiboを紹介してくれた同僚とantiboに感謝です。」

 

antiboの最安値公式サイト

 

 

この記事を書いた人

楽得NAVIの管理人:田中一平
初めまして。楽得NAVI管理人の田中一平です。
WEBマーケティングがメインの会社を経営しています。

このブログでは主に生活全般に関する役立つ情報を配信しています。
キャッシングや不動産、勉強など、個人的に経験したことやおすすめできると思ったことは、記事にして随時伝えていきたいと思います。