今、世界各国において抗がん漢方薬として高い評価を得ている天仙液について紹介していきます。

 

中国東北地方の長白山に自生する薬草600種から、30種を選び、天仙液丸から液状に至る臨床実験を繰り返したのは、中国の王振国博士でした。

天仙液の成分の効果

王博士が、長白山の薬草にとことんこだわったのは、土壌に含まれる成分にあります。

 

そこで育った薬草は、他地域の2.5倍程の抗がん作用をもっておりそれは、人間の体内で生薬が別の生薬成分と交り合います。

 

た、単体で身体の各機能に作用して、腫瘍を潰し,元からある免疫機能を強化して、様々な方向から癌化した細胞に攻撃を加え、ゆっくりと回復に導くよう作用します。

 

ちなみに、アメリカ合衆国の国立がん研究所(NCI)の公式サイトにおいて抗がん漢方として、天仙液が審査され薬局方コードが授けられ、”この薬は、細胞分裂を細胞周期の細胞準備期の分裂期で停止させ、幾つかの重要ながん細胞を抑える効果が期待できる内服漢方薬である。”と記載があります。

 

天仙液の安全性

アメリカ食品医療薬品局(FDA)においては、漢方のサプリメントとして認可されております。FDAとはアメリカの政府機関のことで、日本では、厚生労働省のような立場の機関です。

 

日本でも、マウスを使っての実験を北海道で行っており、天仙液で89.4%・天仙液強効型では94.1%の腫瘍の減少結果が出ております。

 

これだけ強力な作用をもちながらも、副作用は見られておりません。

 

国によって、微妙に評価形態は異なりますが、その期待は大きく、これまで科学的薬物による治療から多大な苦痛を受けてきた癌患者にとりましては、かつてない朗報です。

 

天仙液は癌に効くの!?

最も新しい天仙液は2種類で(最新の天仙液と天仙液強効型)、特に抗がん作用の強い10種類の薬草を選び抜き、研究を重ね、科学的な技術によって出来上がった抗がん漢方液が天仙液強効型です。

 

これは、含まれる生薬を特に厳選し、チベット産の冬中夏草,赤霊芝を含有させ、癌細胞を直接叩くのではなく、免疫物質の機能をより、強固にすることで、副作用を感じることなく、癌細胞の働きを押さえ込むように作用していきます。

 

抗がん漢方の生薬についての研究においては、まだまだ、判明していない部分があり、現段階で科学的説明が明白にできないのが実情です。

 

抗がん作用や科学的治療の副作用の軽減には期待大

ただ、実証結果は抗がん作用が高く、また、科学的治療と並行して天仙液を使用することで、放射線治療の副作用(食欲不振、倦怠感、吐き気、他の臓器の弱体化)の軽減にその効果が発揮されており、この点が西洋医学的治療と異なるところです。

 

天仙液が、局所に単独で作用しながら、人体全体に働きかける効果は、「何となく、気分がいい、何か食べたいな」と言う感じでしょう。

 

それは、生薬が幾つも重なり合いながら、単独で身体全体に吸い込まれるように作用しているからです。

 

天仙液といった漢方はその性質が局所のみではなく、全身の機能を調節しながらパワーアップして傷ついた細胞に作用するので不快感はほぼないのが特徴です。

 

天仙液の好転反応について

もう一つ、効果として忘れてならないのは、好転反応です。漢方治療特有の身体調整の反応のことで、正座を長く続けている人が急に立ち上がると、血行がよくなり、痺れを感じるというようなものです。

 

ですから、これは、抗がん漢方治療を始めて最初に現れる一時的な反応で例えば吐き気、下痢、老廃物を排出する際に現れる湿疹等です。

 

重篤な人ほど、反応が高い(効いているから現れる)ようです。体内での大きな変化として、傷ついた細胞は修復され、有害な物質は対外へ出し、血流がスムーズに変化していく等が身体に刺激を与え、好転反応として、約一日か、時々現れることがあります。

 

代替治療法としての漢方の力

このような生薬が育まれた長白山の土質には、ゲルマニュウム,セレン、マンガン他20種類に渡る微量の元素が見つかり、その元素が含まれる天然水が断層から湧き出ているのが見つかっております。

 

採集した朝鮮人参をその水に漬けておいたところ、人参から、新芽が出ていたと、奇跡のような報告があるのです。

 

日本において漢方の治療は代替療法として使用されていますから、まだ二次的治療法の段階であります。術後の体力低下時や癌の再発時でもなければ抗がん漢方に目を向けることはないでしょう。

 

天仙液の口コミや評価

8クールの予定が、6クールで済んだ悪性リンパ腫70代女性

「喉の痛みと吐血により病院に運ばれました。くだされた病名は悪性リンパ腫で入院生活となりました。外泊した際に娘が天仙液を購入してくれていました。

最初は副作用もあり、半分も飲めなかったのですが、徐々に1本飲めるぐらい元気が戻ってきました。1クール開始直後は食事も摂れない状態でしたが、天仙液を飲みだして点滴と食事を両立できるほどになりました。

最初は8クールを予定していましたが、6クールが終わり、無事に退院の運びとなりました。天仙液がなかったら、今でもベッドの上で苦しんでいたことでしょう。

娘にはもちろん、天仙液にも感謝の気持ちでいっぱいです。これからも、天仙液を飲み続けようと思います。」

 

医師が信じられず、天仙液の力を信じた50代女性

「医師を信じて塞栓術を施してもらいましたが、塞栓術に効果が一切みられず、電気療法をしようと言いだしたあたりから、医師が信じられなくなりました。

医師任せにしていた自分にも責任はあります。自分と家族で抗がん剤に関して調べた結果、天仙液に辿りつきました。

最初は半信半疑でしたが、当時は医師より信じれると思い、藁にもすがる思いで取り寄せました。飲みだして1ヶ月ぐらいに腰痛が軽減されているのを感じていました。

そして2ヶ月過ぎたぐらいに腹部のエコー検査で腫瘍が小さくなったのが確認できました。今では元気になり、温泉巡りもできています。

やはり、医師も人間ですから、任せっきりはよくないと勉強になりました。しかし、残念なことに日本で天仙液は薬液として認められていません。

今はまだネット通販しか購入方法はありませんが、本当に困っている方の元に届くように、これからも天仙液の存在を、どんどん広めていこうと思っています。」

 

末期の肺がんを病んでいる父親をもつ40代女性

「私の父は末期の肺がんを患っています。放射線治療を受けた後、日に日に体力が低下していき症状もひどくなっていきました。原因の癌の問題以外で身体の衰弱を呈したのです。

そんなとき院内の患者さんから抗がん漢方の本を頂きました。なにを信じて誰を頼って良いのかも分からず、本に記されていたままに科学治療と並行して天仙液の服用を父に勧めました。

これで本当に良くなるという確証はありませんでしたし、家計にも余裕があるわけではありませんでしたから、一か八かの賭けでした。

飲み始めた当初は父自身が気力を失っていたのもあり、飲むこと自体が苦痛のようでした。しかし父は頑張って飲み続けました。

そして今、この抗がん漢方に挑戦し発癌から二年目になりますが、末期がんと言われた父親は発癌当時とは比べ物にならないほど元気に過ごしています。

癌からの脱却ではないにしても、苦痛から逃れた嬉しさでいっぱいとのことです。私自身も、もう見られないかも知れないと思っていた父の笑顔を再び見ることができて感無量です。

これからも天仙液とに感謝しつつ、続けていこうと思います。」

 

この記事を書いた人

楽得NAVIの管理人:田中一平
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